自分で作ることができるたんぽぽ茶

“たんぽぽ茶という言葉を知っている方はもしかしたら、妊娠をしていたり、授乳をしていたりする方かもしれませんね。カフェインがなく、コーヒーの味がするということで、コーヒーを飲みたいけれど我慢をしている人にお勧めされるのが、たんぽぽ茶です。

たんぽぽは、日本人にとっては、子供が初めて覚える花の名前といってもいいほど馴染みのある花でよく見るものですね。

この花のどこがお茶になるか知っていますか?お花、茎ではなく、なんと根っこを使用しているのです。初めて聞いたときは、驚きと共に、なんとなくまずそう、苦そう、そういうイメージをもってしまいました。

そして、このたんぽぽ茶は、自分で作ることができるのです。たんぽぽを探しましょう。できるだけ、犬の散歩道じゃないほうがいいかもしれないですね。やはり犬のおしっこがついているものはちょっと嫌ですね。

そして、たんぽぽを根からきれいに引き抜く。きれいに洗って、天日干しをする。だいたい一週間くらいでカラカラになります。それを小さく切って、フライパンで炒める。

このフライパンで炒めるという作業がコーヒーと同じ、焙煎するということで、コーヒーっぽい風味が出るのかもしれません。炒めた根っこをコーヒーミルなどで挽いて、お湯を注げばたんぽぽ茶の出来上がりです。

作業自体は簡単ですよね。妊婦さん以外にも、胃腸に優しかったり、排尿を手助けするなどの効果もあるようですので、試してみたいけど、買うのはとためらっている方は、自分で作ってみるのもいいかもしれないですね。

市販のものなら、完成された味で栄養も効果も期待できます。手作りの方が良いかというと、それは一概には言えません。
おすすめの販売されているたんぽぽ茶として、「ティーライフのたんぽぽ茶」があります。
これは、色々なメディアで1位掲載されていたりと、かなり評判も高いようなので、一度試されるのも良いかと思います。

いじめからそんな風に思います

どうでもいいのですが、周りが妙にたばこ臭く感じました。
探してみても燃える臭いだけなので、水をかけました。すると収まりましたけどね。
火事は危ないので、本当に気をつけて下さいね。

いじめで人付き合い挫折という気持ちも、ずっと引きずる人もいるかもしれませんが、そんなでもないように思えます。
40くらいまで生きていれば、いじめ側でいる時、大体空しくなる人もいそうです。

そのキーワードのみで、人の人生を推し量ると、人生ってやっぱり水平線のように、100もマイナス100もなく、平坦に終了するもののように思えますね。
悪い事をすればそれなりに報いはきますし、良い事をすればそれなりに人から感謝されるというのは、当然の理屈でしょうからね。

大人のいじめだとかありますけど、大人になると、自由が効きますし、ある程度の人生への選択が効くようになってくると思います。
無理をしてうつになるタイプもいますけど、面倒なので会社をやめて、警備員などをやりながら、家族を養っている人の話も聞きました。

人生って、その人が有名企業や学歴というより、どう生きたかではないかと思う事があるのです。
無駄な事ってそんなにないと思います。気にする話ではないのではないでしょうか。

日常生活の楽しみと工夫。

私は毎日、家族にお弁当を作ります。夕食のオカズの残りを入れて、冷凍の唐揚げなどを入れたり、新たに卵焼きを作って入れたりしています。ごはんをつめて、ふりかけなどをかければ、次の日用の美味しいお弁当になります。夕食の残りも有効活用できます。お弁当は、冷ましてから冷蔵庫で保管して、朝に持たせています。

うちでは、よくフルーツを食べます。フルーツも値段は高いものもありますが、スーパーマーケットなどで、安い果物を選んで買います。フルーツは健康に良いので、大人もよく食べています。私の娘はまだ離乳食なので、いろいろなフルーツをすりつぶしてあげます。赤ちゃんもフルーツが好きなようで、喜んで食べてくれます。家族でフルーツを食べて、健康生活を送りたいです。

うちではなるべく自炊をしています。スーパーマーケットで買った材料を組み合わせて、なるべくヘルシーな料理を作ります。豆腐でたんぱく質を、ジャガイモで炭水化物を、というように、栄養にも気をつけています。大人も赤ちゃんもほぼ同時に夕食なので、なかなか段取りは大変ですが、工夫しながらなんとか頑張っています。

なるべくヘルシーに、野菜なども使いながら、いつまでも健康でいたいです。

慣れるまでが大変です。

今とても困っている事があります。
わけあってコンタクトレンズを付ける事になったのですが、コンタクトを付けると目が乾きます。
元々ドライアイ気味でしたが特に対策をせずに今まで生活をしてきました。
コンタクトを付けている時に目の渇きを解消するには目薬をささなくてはいけませんが、私は目薬がうまくさせません。
以前、まぶたの裏の粘膜にできものが出来て眼科で目薬が処方された事がありますが、その際は目の端の皮膚を引っ張って粘膜の部分に垂らすようにして目薬をさしていました。

しかし、今回は目薬をポトンと垂らすようにしてささなくてはいけません。
何回かさし方の練習をしましたが、うまくさす事が出来ずにほぼ毎回目の周りが目薬の水滴だらけになりメイクが崩れてしまいます。

世間の皆様はどうやってうまく目薬をさしているのでしょうか。
上達するには練習あるのみなのでしょうか・・・。
目薬と無縁の生活をしていた私としては目薬をうまくさす事ができる人は本当に尊敬します。

毎日コンタクトを付けるわけではありませんが、まだコンタクト自体に慣れていないので付ける時も外す時もかなり時間がかかってしまいます。
何事も慣れと言われればそれまでですが、年を重ねるにつれて新しい物事に慣れるまで時間がかかってしまうので、コンタクトも目薬もゆっくりと慣れていけるといいなと思います。