こちらの体験談集はお客さまからお聞きした実話を、許可を頂き簡略化してまとめたものです。
きっと同じような「体験」や「悩み」をお持ちの方がいらっしゃると思います。
問題解決の糸口やヒントになるかもしれません。ぜひご参考になればと思います。
(※体験談はあくまでお客様の個人的な感想です。個人差があり、保証する効果・効能ではありません。)
体験談集一覧
- 大腸がんを患い、肺に転移。肺がんの苦しい抗がん剤治療から開放されました。
- 自殺したいほどの「うつ病」から脱出できました。
- 骨折したほどの痛みの通風が、食物酵素で回復。
- 骨にも転移、「治療不能」と宣告の前立腺ガン、お医者さんも驚く、自力回復
- 「こんちーむ・Ⅹ」は80歳過ぎた私に、信じられないくらいの健康をくれました。
- 難病の潰瘍性大腸炎、7年の不快な毎日を「こんちーむ・X」と食事療法で回復させました。
- 慢性関節リウマチの回復
- 子宮筋腫と内膜症で、あれほど辛かった生理痛、体調不良が嘘のように
- 脳梗塞、くも膜下出血からの生還
- 「こんちーむ・Ⅹ」を飲んで、「胃がん」と「脳梗塞」が消えた不思議。
- こんちーむ・Xと食事療法でアトピー性皮膚炎を治しました。
- 胃の全摘出手術から10年間、最悪の体調不良から信じられない健康体に。
- 1年半で30kgの減量、しかも、たくさんの病気が治ってしまいました。
22年前(当時55歳)の時に「大腸がん」を患い、直腸を20cmも切除する大手術でしたが、以来20年何の不便もなく過ごしていました。
ところが突然便が出なくなり、食欲不振になって「腸閉塞」の疑いで緊急入院しました。
点滴治療で回復したのですが、退院時の検査で「肺に影がある」と言われました。
退院後6ヶ月にわたるCT、MRI、PET・CTの結果、左上肺部に2・5センチの「原発性肺がん(IIA)」が見つかったのです。
すぐに切除手術が行なわれ、手術は無事に成功し退院できました。体調も回復し一安心と思っていた1年後の検査で、右肺に転移していることが判明しました。
しかも「手術は無理、点滴による抗がん剤治療をする」と告げられ、3ヶ月にわたる苦しい薬物投与が続けられたのです。
これは食欲不振・脱毛のほか、生活意欲も失わせる「うつ症状」を呈しました。あまりの辛さで点滴治療は中止し、飲み薬に変えてもらいました。
それがあの悪名高い「イレッサ」でした。肺炎、皮膚が剥がれる、食欲不振などの強い副作用を伴うもので、皮膚の剥離や脱毛などは特にひどく無残な日々でした。
そんな経過の中で、生きる気力を失いかけていたときに食事と酵素飲料による免疫療法の話がありました。最初は半信半疑でしたが、その酵素で作った化粧クリームが、皮膚科や薬局の薬で全く治らなかったイレッサの副作用の皮膚をきれいに治癒したことも食物酵素を始める後押しをしました。
イレッサの中止を主治医に了解して貰い、すべての薬も好きなコーヒーやビールも止めて、思い切って食物酵素に切り替えたのです。
私が行ったのはこんちーむ・Ⅹと乳酸菌飲料を摂ること。朝食は果物だけ。昼食はそばや玄米ととにかく生食中心の食事です。このような食事の仕方は初めてでもあり、食べ物を変えたぐらいで本当に良くなるのか、栄養のバランスは大丈夫なのかと不安は一杯でした。
しかし6ヶ月位たった頃、周囲の人から「顔色が良くなった。がんだとは思えない」と言われ、2ヵ月毎の検査では「肺にまだ影が見えるが、腫瘍マーカーは低下した」と言われました。そして検査では主治医も首をかしげ「現状で懸念することはない、このまま継続しても良い」と言われたのです。私自身もがんになる以前の体調に戻っていると実感しました。酵素の力で免疫力が高まり、がんに打ち勝つことができたのだと思います。
がんになってから多くを学びました。西洋医学のがん治療法だけに囚われず、体のためになる方法を実践することで道は開けることも。
つたない経験ですが、この体験が過酷な治療を続けられる高齢の方々のお役立ていただけるなら私にとって望外の喜びです。 「医食同源」「腸から病気を治す」は本当です。
20代のはじめ頃、当時は「うつ病」という病名はなく「ノイローゼ」とか「対人恐怖症」という診断で治療を受けていました。
その後結婚し、子育ての忙しさもあってか症状は出ませんでしたが、12年前に主人が亡くなり、子供も結婚して一人になった頃からまた症状がひどく出て薬による治療が再開しました。
何もする気にならない。人にも会いたくない。精神科の先生の言葉と薬だけが頼りの毎日で、「うつ症状」は更にひどくなりました。頭の中はいつもモヤモヤ、偏頭痛、メニエール病のような症状、眠れない、もちろん食欲もない。朝は起きられず、1日中寝ているだけの日もありました。
アルコールにも依存するようになり、いつも自室(6階)のベランダから飛び降りて「この苦しみを終わりにしたい」と考えていました。
そんな時、食物酵素というものに出会いました。
「うつ病は精神の病気では無く、脳に必要な栄養が届かないから起こるのです。だから薬は一時的に自分を騙すだけで、根本の解決にはなりません。しっかりと栄養を摂る方法で苦しさを乗り越えましょう」と。
「うつ病は精神の異常で恥ずかしい病気だ」と思っていた私にとって、このお話は、まるで、呪縛から解かれるように気持ちを軽くしてくれました。
元々、主人が亡くなる寸前には、ゲルソン療法、人参ジュースなどをやっていましたし、砂糖などの単純炭水化物は摂らないようにしていたので、栄養療法は私の心に浸み込むように伝わりました。
「酵素3」という葉緑素を中心とする酵素と食事、栄養療法と精神的な対処法のレシピもいただき、私のうつ病との闘いがはじまりました。
まず、お守りのようにしていた「精神薬」を捨てました。うつ病を治すと思って飲んでいた薬までが私の「うつ病」を重症、難治化していたことがわかったからです。
辛い日もありましたが、はじめてから半年目に「どうしても治りたい」という自分がいました。対人恐怖症だった私が、嘘のようにセミナーや講演会など人に会うため出向くようになり、それが毎日の楽しみになっていました。
精神面ばかりではなく体も軽くなっていました。
栄養療法を始めて一年、娘や友達が私の変わり様を見てびっくりしています。
しかし正直「また一時的に良くなっただけではないか」と疑っていました。私はうつ病で30年も悩み続けたのですから当然です。私の「うつ」は殆どの原因が、私の食べ物にあったと思いました。食べ物を変えたことで改善したからです。
現在は本当の食事、栄養の大切さを多くの人にお伝えすることをライフワークにしたいと思い、正しい栄養学の勉強を始めました。私のように間違った食事で自分を壊さないように願って・・・。
4~5年前に足の親指に痛みがあり、整形外科を訪ねて「通風」という病気を知りました。以後病院の治療で治ったと思っていましたが、しばらく経って同じ親指に骨折したほどの痛みがあり、再度病院を訪ねました。
診断は尿酸値「8.7」の高尿酸血症、いわゆる「立派な通風です」と言われました。通風の主力治療薬の「血清尿酸値降下薬」という薬は私には危険だということで、痛み止め薬だけ処方されました。それから医師の指示に従って、食事療法、運動、痛み止めの服用による治療を始めました。通風の薬を使ったときは痛みが少し治まるのですが、薬が切れると仕事もできないほどの痛みが続きます。
見かねた知り合いから「本当の通風治療の食事療法を紹介する」と言われ、紹介されたのが「食物酵素」でした。
「当分の間は、ビール、ラーメン、焼肉はダメですよ」と私の大好物の制限を言い渡され、食事メニューを渡されました。「食べたものがそのまま病気として表れるのは通風くらいです。なので、逆に食べ物を変えればすぐ治る病気です」と言われました。それからは食事の殆どが生で食べる食品ばかりになりました。タンパク質も豆腐、納豆や大豆から摂ることになりました。
私には思い当たることばかりなのと、治りたい一心で従うことにしましたが、今までと全く違う食習慣ですので、はじめはかなり戸惑いました。
それでも始めて2ヶ月目くらいから、足の痛みが嘘のように引いていったのです。
あれだけ強い痛み止めの薬でも取れない痛風の痛みが、食事ごときで治ってしまうということに大変驚きました。半年経った頃の診断では尿酸値が正常になっていました。あのまま食事を改善せずにいたら痛風だけでは済まず、脳卒中などの大病になっていたと教えられました。通風が私に危険信号を送ってくれていたようです。
2007年6月、私の前立腺ガンは腫瘍マーカー6471.0ng/ml(正常は4.0ng以下)で、「この腫瘍マーカー値で生きているのが不思議」と担当医に言われました。骨への転移も発見され、ホルモン剤での治療が始まりましたが、翌月さらに7009ng/mlへと上昇したのです。
「今は根治させる治療法はありません」と言われ、急激な悪化に備えて自宅での安静治療をすることになり、仕事も止められました。
心配した親戚に「こんちーむ・Ⅹ」を紹介され、その時「前立腺ガンは、脂肪食と糖分の過食が原因」といわれました。船に長期間乗る仕事で、野菜や果物はほとんどない、高脂肪、高たんぱく、高糖分たっぷりの食生活でした。
「食品を生で食べること」こんちーむ・Ⅹを飲む『食物酵素』を勧められ、翌日から野菜や果物づくしの食事と「こんちーむ・Ⅹ」キャップ2杯が始まりました。医者が治療できないというのに「今更何してもダメだろう」と思いましたが、とりあえずは従いました。
そして一ヵ月後の8月の検査結果にみんなが驚きます。7009ngのマーカーが「274ng」に下がったのです。担当医は「ありえない」と言い、私は、「もしかして毎日2杯のこんちーむ・Ⅹと食事を変えたことが原因かな?」と思いましたが、医師には話はしてませんでした。
以後の腫瘍マーカーはゆっくりですが下がり、1年後の2008年8月には一桁の9ngを記録しました。2009年9月の検査で3.77ngとついに平均値、さらに11月には2・4ngの完全な平均値に戻り、「前立腺がんは治療完了」と診断されました。担当医は薬物治療の成果と思っているようです。私のガンの回復が評判になり、同じ前立腺ガンの方や他の病気の人が「あの状態から、どうして良くなったの」と聞かれるので、こんちーむ・Ⅹと食事療法のことを話しています。
私は未熟児で生まれ、虚弱体質で成人し男の子2人を出産、結核も経験しました。
「良く生きている」といわれるくらい病弱でした。そんな私が70代の後半頃からまた体調を崩し、眠れない、食べられない、めまい、ひどい腰痛が起こり、ガリガリに痩せて病院でも治療も出来ず、このまま死んでしまうと思うほどの苦しさでした。
そんな時「年寄りが集まる良い健康の勉強会がある」と誘われて「こんちーむ・Ⅹ」と出会いました。講師の方から、「宮下さんの具合の悪さは、消化不良からですよ」といわれ、まず歯の治療を進められ、次が、こんちーむ・Ⅹという酵素を飲むこと、そして年配者や消化の弱い人でも栄養を吸収できる「食べ方」を教えられました。
意味が良く判り、薬や病院通いをすっかり止め、果物や野菜を食べる方法や酵素を体に取り入れて、消化不良を治すことに専念しました。それと毎日30分散歩することです。「生野菜や果物は体を冷やすので良くない」とお医者さんや栄養士さんから言われていたことがまったく反対でした。
最初は「食べる物くらいで、この辛さがなくなるのか」と正直疑っていました。途中いろいろの反応が起こりましたし、一週間くらいまったく便が出なくなるという驚く体験もしました。
それから3年たった頃、気がついたらあのひどい腰痛も、めまいも具合の悪さもなくなっていました。食欲も驚くほどあります。食欲不振、消化不良で栄養不良で痩せていたガイコツ見たいな私の顔つきが少しふっくらして、顔色も全然違うのです。周囲の人から「どうしてそんなに元気になったの」と聞かれるので「私は『こんちーむ・Ⅹ』、『消化を助ける食事』、『毎日の散歩』、この3つで、私は80歳から健康になったの」と言っています。
15歳のとき難病指定の「潰瘍性大腸炎」と診断されました。
担当医から「現在は病気の原因がわからないので、症状をおさえる治療しかありません」と云われ、大腸の切除や人工肛門の手術は断ったので、薬物療法が主な治療となり、ステロイドや潰瘍性大腸炎の治療薬投与が始まりました。以来、激しい腹痛、下痢と微熱など不快な毎日がつい最近まで続きました。
憂鬱な闘病生活が6年過ぎたころ、義母の勧めで知ったのが「酵素こんちーむ・Ⅹ」と「食物酵素」という民間療法でした。食物酵素飲料の「こんちーむ・Ⅹ」を飲むことと、毎日の食事を、野菜や果物など、植物性の食べ物中心に変えること、生で食べること、食物繊維も積極的に摂るように言われました。
担当のお医者さんにも相談し、2008年8月25日から薬を止め、「食物酵素の食事療法」を始めました。いっぺんにたくさんの野菜は取れないので最初は生野菜をジュースにして飲みました。
最初の4ヶ月は、あまり変化はありません。大きな変化は12月の検査結果で、大型白血球とCRP(炎症反応性タンパク)の数値に表れてきました。その後、日を追うごとに良い結果が出て、2009年2月についに正常値に達しました。しかしまだ血便や下痢は変わりません。
さらに半年、2009年8月にはあれだけ悩んでいた下痢が治まったのです。下痢や血便のない毎日、涙が出るほどうれしかったです。病院の検査結果でも潰瘍性大腸炎の数値はなくなり、2010年1月には、ガンなど他の病気への移行がないかを診る内視鏡検査などを受けましたが、「大腸の一部に炎症の痕は見えますが治っています。ガンも見られませんから大丈夫」とさらにうれしい診断結果をいただきました。今は「こんちーむ・Ⅹありがとう!」と大声で言いたい私です。
5年位前、朝起きると、指が固まって動かないことが起きるようになりました。
しばらく動かしていると治ってしまうので、これが「朝のこわばり」と呼ばれるあの恐ろしい「間接リウマチ」の始まりだとは思ってもいませんでした。
それから1年後、の受診、血液検査の結果「慢性関節リウマチ」と診断され治療が始まりました。3年目になると両手の指の変形が始まり、中指、薬指はパンパンに腫れて痛みがひどくなって来ました。その後、病院の経口薬物と注射金製剤(シオゾール)の治療を受けていましたが、少し良くなったり、またひどくなったりの繰り返しでした。
そのうち、指の変形、痛みは段々ひどくなり、足も腫れ出し、ヒールはもちろん靴もはけない状態までになってしまいました。
「こんちーむ・X」を病院の薬との併用でしたが1日60cc。飲みだして2ヶ月目位から、パンパンに腫れて光っていた指の皮膚がシワシワになり、目立って指の腫れがひいて来たのです。
飲みだして丁度1年目。周期的にあったひどい痛みも、それほど感じなくなってきました。「いままでまったく出来なかった指輪が出来るほどの指になった」のです。2ヶ月に1度の血液検査でも、担当のお医者さんが目を見張るくらいに良くなり、肩に打っていた金製剤も、投薬も、16ヶ月目の血液検査の結果「全く必要がありません」と言われたのです。
いまは痛みはほとんどありません。気候のせいでわずかに痛みが出る時もありますが、それは毎日の生活に全く支障のない位で、今までの辛く、苦しい毎日からは考えられないほどです。
私は「リウマチ」のほかにも心臓病、糖尿病などいろいろな病気を持っていて、担当の医師さえ「江戸さんの病気は片方治療すれば片方が悪くなる病気ばかりだから担当したくない」というものでしたが、どの病気も「こんちーむ・X」のお蔭で良くなってきています。
私には本当には奇跡の飲み物「こんちーむ・X」です。
元々、排卵痛、生理痛がひどく、体質改善のため「こんちーむ・X」を一昨年秋頃から飲ませてもらっていました。
体調がすぐれず序々にひどくなり、子宮内膜症と子宮筋腫が見つかりました。病院では「筋腫も内膜症も、どちらも手術するほどのことでもない」と投薬治療だけでした。
ところが相変わらず生理痛もひどく、腹が張って腰が痛く、車の運転もできないくらいになって鎮痛剤を使うほどでした。その頃から思い切って「こんちーむ・X」の量もキャップ3にしていました。
それから半月くらい後にトイレの中で驚くような出来事が起ったのです。
便器の中に血の塊のようなものが大きな音を立てて落ちたのです。あまりの出来事にびっくりしましたが、後々のためと勇気を奮い起こして便器の中の物体を覗き見たのです。それは赤ちゃんの頭位もある大きさの血の塊でした。それが私を苦しめていた体調不良の原因であると理解するのにしばらく時間がかかり、その場を動けませんでした。
それをはっきりと実感したのはその事の一週間後くらいからです。あれほどひどかった体調が嘘のように回復しているのです。それから3度の生理を迎えましたが、今まで経験していたあの辛い生理痛も排卵痛もないのです。また病院でも検査をしてもらいましたが筋腫、内膜症どちらも「進行することはないようです。経過を見ていきましょう」とのことでした。また生理の前後は肌荒れがひどかったのですがこれもこの3ヶ月はないのです。
あの便器へのドサッと言う音は今でも覚えていますがあれが私の健康回復の音だったのでしょうか。誰にも言わないと思ったのですが、私と同じ体質で、困っている人のために私の体験が役に立てばとお話しました。本当に「こんちーむ・X」は凄いです。特に女性の病気に効き目があると実感しています。
突然の吐き気のあと、倒れて緊急入院、脳梗塞でした。左脳での梗塞症で言語障害も起きました。3年前に重度の糖尿病が見つかり、2年にわたる、薬物治療、食事療法などを続けて体調も良くなっていたと思う矢先のことなので、まさか、脳梗塞になるとは思っていませんでした。
2ヶ月におよぶ治療のあと退院となりましたが再度血栓が起こるとクモ膜下出血の心配があると言われました。自宅でのリハビリと投薬治療の毎日で、6ヵ月後にはやはり左脳に瘤ができて手術をしました。担当の医師からは「これ以上の回復は望めません、悪くならないよう治療を続けましょう」でした。
「こんちーむ・X」は弟から紹介されました。病院の薬も併用でしたが「こんちーむ・X」は毎日キャップ2杯を水で割って飲みました。一口飲んだ途端、お酒のような嫌な味がして吐き出しましたが良くなる毎日少しずつ飲みましたが、ひどい味は一ヶ月位続きました。ようやく味に慣れた頃、今度は「足のだるさと体のだるさ」が出たのです。特に足のだるさがひどく「切って捨ててしまいたい」という位の辛さでした。おまけに月一度の検査に行くと医師から「不摂生ですね。数値が悪くなってます」といわれ、結局「こんちーむ・X」は私には合わないと思いやめました。
それでも弟がメーカーの人を連れてきて好転反応など詳しい説明を受けて、やっと飲み方も把握し本核的に教わり再度挑戦しました。
しかし実際にはそれから1年経っても言われたような反応も、良い兆候もあらわれません。病院での定期検査の結果も変化がありません。以前のようなひどい「だるさ」などは出なくなっていました。
結果は飲みだしてから3年目の夏でした。本来なら身体が暑さで身体が大変な筈なのに、逆に体の調子が良くなって来たのです。春先には起き上がることもできないほど衰弱していて言葉の障害もひどくなっていたようです。ですからこの暑さで体調が悪くなると思ったのですが、目覚めが良くなり、日に日に体が元気になって、食欲も出てきたのです。
最初は一時的なことかと思いましたが、その後の2回の検査でも「全くどこにも異常がない」と医師が太鼓判を押してくれたのです。多分「こんちーむ・Xのお蔭かもしれない」と。まだ長く歩くのは大変ですが、旅行にも行け、言葉も随分回復し、顔色も良いので近所の人からも、「とても病気とは思えない」と言われています。通風を回復した夫と夫婦共々「こんちーむ・X」に感謝して飲んでいます。
胃がんは今から7年前、74歳(平成14年8月)の時に見つかり、お医者さんには「すぐに手術が必要」といわれました。しかし、胃がん摘出手術のときの検査ではあったはずの胃の中の悪性腫瘍(がん)が、細胞検査でも見つからず、医師たちが頭をかしげながら手術を断念。
その後、何の治療もなしに退院。それが、こんちーむ・Ⅹを飲んで14日目に起こったことでした。
そのことも不思議でしたが、1年後(平成15年)の8月に脳梗塞が起こりました。朝から吐き気がして病院に駆けつけたところ、医師からは「脳梗塞」の診断でした。が、これもで、「跡はあるが、すでに治癒している。治療の必要はなし」と、軽い治療だけで退院しました。
ガンの発見、手術の予定も同じ病院でしたし、その後、年に何度かの検査の診断でも「全くの異常なし、ガンも全く認められない」と出るため、その病院のお医者さん仲間では、今の医学では理解できない「変な患者」だと思われています。
これも胃がんが原因で飲み始めた「こんちーむ・Ⅹ」のおかげだと思っています。以後7年、毎日欠かさずキャップ3杯を水で薄めて飲んでいます。その後の検査でも「何の病気も認められない」で、妻にも「お父さんはだんだん元気になっていくようだ」といわれます。74歳のとき、死も覚悟した体が、80歳を超えてますます「元気みなぎる毎日」を実感しています。
子供の頃からアトピー性皮膚炎、30年以上の重症患者でした。
「こんちーむ・X」を教えられたのは特にひどい症状が現れだしたピークのそんな時です。こんちーむ・Ⅹと食事による体質改善の方法も教わり、早速「こんちーむ・X」を飲みながら、アレルギーの原因になる食べ物を控えた食事に切り替えました。風呂に入って汗を出すための半身浴にも挑戦しました。とにかく皮膚のために良いと聞いたら、何でもやりました。
「こんちーむ・X」と食事療法はじめても、症状は一進一退を繰り返していましたが、3ヶ月を過ぎた頃、進展が感じられたのです。それは、体が楽になってきたこと、熱っぽかった体がその日によって随分楽な日が多くなってきたことでした。4ヶ月目には首や顔に赤みは少し残りましたが、腫れや熱がなくなりました。本当に良くなり出したのは、「赤く腫れる、熱が出る」などを繰り返していた皮膚から、汗が出てくるのを感じたころです。
今まで、アトピーは皮膚の病気だと思っていたのですが、「こんちーむ・X」と野菜、果物を中心とした食事療法で変わっていく症状を見て、体の中から病気を治しているのだと実感しました。
始めてから1年を経過した現在、30年に及ぶ専門医の治療でも抑えられなかったアレルギー体質が、自分の力で治せることがわかりました。大袈裟かもしれませんが、「これからの自分の生活も考え方も変える出来事だ」と思っています。
10年前、40歳の時「胃がん」が発見され、2回の手術で胃を全摘出しました。
手術後、少量の食事を何回にも分けて摂る食べ方が始まりました。食欲もなく、食べられない、眠れない毎日が続き、仕事にも出られず、極度の体調不良が続き、「もう仕事もできない」という絶望感から、何をする気力もなくなったほどです。
病院に通い、ガンが再発防止、体力の回復のために治療も受けましたが、それから8年、食欲不振と不眠症の悩みがなくなることはありませんでした。
知人の紹介で「こんちーむ・Ⅹ」という酵素のお話を聞く機会をもらいました。
「病気のすべての原因は、消化器官、特に消化不良にあります」という、その時の話が私には良く分かりました。ガンになった胃は病院の手術で取り除いたけど、2回の手術によって、多くの自律神経が切断され、その影響で内臓の働きが弱り、特に消化器官の働きが麻痺するため「食べられない、眠れない」となる、その理由も分かりました。これからは医療だけに頼るではなく、「消化力」を自分でつけなければならないと感じました。そのための「酵素の必要性」と、本当の食事療法も教えられ、消化を助け、栄養の吸収を助ける食べ方と生野菜ジュースを早速実践したのです。
「こんちーむ・Ⅹ」を飲むと、摘出してすでに無くなったはずの胃のあたりに沁みていくのを感じました。また食事の摂り方によって次第に体調が変わっていくのが3ヶ月くらいでわかります。食べ物の味が分かってきたのも3ヶ月目くらいです。
2年半が経過しました。あんなに苦痛だった食べることが、いまは楽しみになっています。つい最近の病院の検査で肺にも転移していたことがわかったのですが、「3箇所の治った後がある」ということでした。あれ以来、薬などまったく使用していないので担当医が言うとおり「考えらない自然治癒」なのだと思います。
食べられる嬉しさは、経験したものにしかわからないもので、私にとっては「こんちーむ・Ⅹ」と「本当の食事療法」で、失くしかけた人生を取り戻した感じです。
食事療法と「こんちーむ・Ⅹ」で、驚きの体験をしました。
当時は下の写真のように体重が90kg近くあり、超肥満体型でした。糖尿病、高脂血症、骨粗しょう症、十二指腸潰瘍など、たくさんの病気を患っていました。最初の驚きは果物と野菜中心の食事療法の1ヶ月目で、毎日朝起きられないつらさが爽快な目覚めになり、こんちーむ・Ⅹを飲みはじめて3ケ月目に、掛かりつけの病院の検査結果で「糖尿病も、高脂血症も良くなっているよ」と言われた時です。
4ヶ月目には、考えられない吐き気を体験しました。職場で一日15~16回、大きなバケツに10杯くらいの量を吐いたのです。朝食べたバナナ、前日の野菜の煮物や前々日の食べ物までが全く消化せず、そのまま出てきたので驚きました。その後、胃が締め付けられるような痛みがやって来ました。それが十二指腸潰瘍を治すための好転反応だと聞かされたのは少し後のことでした。
ところがその後、約1年で体重が30㎏も落ちたのです。骨密度も正常になり、肌も驚くほど綺麗になりましたが、好転反応は続き、トイレでは便ではないお粥のような白いものが便器一杯出ました。極めつけは、子宮からの大出血です。私は40歳くらいから年に一回、子宮に良性ですが腫瘍ができ、手術でいつも切開処理していました。その筋腫のようなものが、仕事中に破れ大量出血したのです。履いていた長靴一杯の出血でした。お粥のような白いものといい大出血といい、間違いなく自分の体から出たのですが、私の病気の原因になっていたものだと思います。反応が出るたび病気が一つずつ治っていくようです。
「先天性慢性高血圧症」という病気があったのです。最高血圧が180くらい、時には200を超え、最低が100以上というのが普通で、医者からは「治ることはない」といわれ、ずっとその状態が続いていましたが、つい最近の診断で「治っているね」と。現在上が125、下が80以下です。
肥満、糖尿病、高脂血症、骨粗鬆症、子宮の病気、慢性高血圧症、十二指腸潰瘍など医師の治療もなしに治ってしまうので、私を診察するお医者さんが「あなたの体の変わり方は説明の仕様がありません」と言われます。体型も、顔色や風貌も2年前とは全く違うものですから久しぶりに会う人には「どうしたの」と言われます。いま周囲の沢山の人がこの体験話に驚いています。























